検査センター
ProtoKey®大腸がんリスク検査

特長
- 01
- 大腸がんの兆候を早期に評価。
- 02
- 特定の疾患に対するリスク評価のため、次のアクションが検討しやすい。
- 03
- 通常の採血のみで検査可能、初期導入費用が不要。
- 04
- 受診者の食事制限が不要なため、当日のオプション追加にも対応。
製品概要
大学病院との共同研究により得られた成果をもとに開発されたリスク検査サービスです。大腸がんの方に特異的に変化する血中のペプチドをバイオマーカーとして、早期の大腸がんをスクリーニングします。ステージ1の大腸がんでも感度が70%を超えており、全ステージでの感度は85.7%と高い性能をもったリスク検査です。大腸内視鏡検査へのきっかけや、便潜血・腫瘍マーカーと合わせてオプション検査として導入いただくことで、施設の収益アップと大腸がん患者の早期発見につながる可能性があります。


