食品衛生法

しょくひんえいせいほう

(Food Sanitation Law)
昭和22年12月24日法律第233号。食品の安全性の確保のために公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより、飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し、もって国民の健康の保護を図ることを目的とする。