製品
胃がん治療薬のCDx、「ベンタナ OptiView CLDN18(43-14A)」承認取得
ロシュ・D
ビロイはCLDN18.2陽性の治癒切除不能な進行・再発の胃がんを適応としてアステラス製薬が国内で製造販売承認を取得している。
承認を受けた「ベンタナ OptiView CLDN18」は、がん組織中に発現するCLDN18タンパクを検出することで、CLDN18.2陽性の治癒切除不能な進行・再発胃がんに対するビロイの適応判定を補助する、同社製のベンタナベンチマークシリーズの自動免疫染色装置用のCDx。ビロイの保険適用に合わせた発売を予定している。
続きを見るには会員登録
(無料)が必要です
会員登録していただくと、すべての記事が制限なく閲覧でき、
記事の保存機能など、便利な機能がご利用いただけます。
MTJメールニュースの会員のみなさまへ
MTJメールニュースは、WEBサイト「MTJ ONE」にリニューアルいたしました。
お手数ですが、下記より再度、新規会員登録をお願いします。





