業界ニュース団体・学会
内分泌学会が創設100周年
ICE2026と合同開催、次代へ「京都宣言」も
日本内分泌学会は6月の学術総会に合わせ、創設100周年事業を展開する。発祥の地・京都で記念式典を開催するとともに、国際内分泌学会議(ICE2026)および学術総会を合同開催し、国内外に向けて内分泌学の最新知見を発信する。
6月5日に予定する記念式典では、次の100年に向けた学会の方向性などを示す「京都宣言」を発表する予定だ。
続きを見るには会員登録
(無料)が必要です
会員登録していただくと、すべての記事が制限なく閲覧でき、
記事の保存機能など、便利な機能がご利用いただけます。
MTJメールニュースの会員のみなさまへ
MTJメールニュースは、WEBサイト「MTJ ONE」にリニューアルいたしました。
お手数ですが、下記より再度、新規会員登録をお願いします。





