業界ニュース団体・学会
タスクシフト「進展した」は24%
自治体病院調査 2年前に比べ
全国自治体病院協議会の臨床検査部会(北澤淳一部会長、青森県立中央病院)はこのほど、2026年2月時点のタスクシフト・シェアに関する意識調査の結果をまとめた。
2年前の前回調査時からの進展度合いを尋ねたところ、24.0%に当たる施設が取り組みが進んだと回答した。同部会では「前回調査と比較して着実な進展が認められた」としている。
正会員838施設の臨床検査部門長を対象に、2026年2~3月にオンラインで調査した。
- 本ニュースは、後日発行の「THE MEDICAL & TEST JOURNAL」より、一部を先行してお届けしています。より詳しい内容をご覧いただきたい方はこちら(無料試読・年間購読のお申込み)
続きを見るには会員登録
(無料)が必要です
会員登録していただくと、すべての記事が制限なく閲覧でき、
記事の保存機能など、便利な機能がご利用いただけます。
MTJメールニュースの会員のみなさまへ
MTJメールニュースは、WEBサイト「MTJ ONE」にリニューアルいたしました。
お手数ですが、下記より再度、新規会員登録をお願いします。





